〔KCCC BIG EVENT 企画担当者ブログ⑥~シンポジスト紹介4人目~〕

今回紹介させていただくのは神戸市看護大学の教員である船木淳さんです。

船木さんは元々某大学病院の高度救命救急センターで9年間バリバリの救急ナースマンとして働かれており、フライトナースの経験もあります。

そして大学院への進学を経て、現在大学教員として勤務されています。大学では急性期看護学分野に所属し、特にフライトナースやシミュレーション教育に関する研究を行われています。

臨床の最前線で活躍されていた船木さんが教員へキャリアを変更するに至った理由って何かあったのだろうかと思い、今回シンポジストを依頼したところご快諾いただきました。看護師から看護教員への転身を遂げた船木さんの臨床時代の不全感とそれを打破する方略って知りたくないですか?皆さまの感じている不全感を打破するヒントがお話しの中に隠れているかもしれませんよ。

お話する機会があれば、教育現場からみた臨床での不全感の解決方法など俯瞰した視点でのお話があなたの感じる迷いを打破してくれるきっかけになるかもしれません。

そんな船木先生とお話しができるかもしれないセミナー、KCCCフォーラムに皆さん是非ともご参加ください。

詳細はこちらをご覧ください
↓↓↓↓↓↓
http://kansai-ccc.jp/seminar/kccc-forum-2019/

チケットご購入いただける方は
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https://kcccbigevent2019.peatix.com/

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