≪KCCCコラム&文献紹介 アーカイブス②:輸液療法について考えてみた≫

「不要不急の…」という文脈でさまざまな議論がなされていますが、医療のフロントラインにおられる皆さんの力がますます求められています。
そうでなくてもマンパワー不足に悩まされている世界。
皆さんが高いパフォーマンスで活躍されることが重要だと思います。どうか、ご自愛ください。 

さて、先週に投稿させていただいた「KCCCコラム&文献紹介 アーカイブス」。おかげさまで、ご好評をいただいています。調子に乗って(?)、アーカイブス第2弾をお送りします。笑

今回は、「輸液療法について考えてみた」シリーズです。今までに投稿させていただいたコラムは、主に重症患者の輸液療法をテーマにしています。クリティカルケアに関わる医療者の皆さん(特に看護師の皆さん)に、お時間のあるとき目を通していただけると嬉しいです。

「ヒトの6割はヤサイでできている」

「ガイエキは4分の1?」

「“足らなきゃ、ガイエキで補充しとけ!は危険…?”」

「サードスペースの存在は神話だった…?」

「重症患者に対する膠質液、「現段階では」疑わしくは控えろ?」

「最新の敗血症ガイドライン(SSCG):最新の初期輸液ってどうなったの?」



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