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KCCCプロデュースやおすすめのセミナーの案内

2017 KCCC BIG EVENT

昨年度160名を超える参加者で大盛況だったKCCCのBIGイベントが今年も開催されます!今年のテーマは、トランジション&エンパワメント!看護とその関連領域に関して熱く語り成長のきっかけ と 勇気がもらえる場を提供します。

詳細はこちらをクリック!

 

 

iMEP集中ケアシミュレーションセミナー

「看護の思考を言語化し、考える力を鍛えよう」

日時
2017年8月27日(日)10:00~17:00 (昼食付き)
会場
iMEP(医療研修施設)
〒525-0055 滋賀県草津市野路町3023番地
講師
政岡 祐輝 先生
国立循環器病研究センター 集中ケア認定看護師
参加対象
ICU、CCU、HCUなどの集中ケアに従事する看護師から急性期の患者を見る一般病棟の看護師
参加費
10,000円(税込)
定員
24名
※定員になり次第締め切らせていただきますので、ご了承ください。
主催
ニプロ株式会社
詳細はこちら

KCCCとeNUSのコラボセミナー 根拠を持ったケアを身につけよう!

臨床判断能力 育成トレーニング

開催日時《大阪》2017年11月03日(金)10:00~16:30エル・おおさか 本館7F 708MAP 受付中

参加料金 5,000円(税込・資料つき)

※本セミナーでは,割引を設定していません。
※本セミナーでは,入金後の返金はいたしかねます。
※昼食は各自でご用意ください。
※参加人数が少ない場合は中止になることがございます。あらかじめご了承ください。

 

POINT 次のような悩みや課題を解決したい方にオススメです。
 臨床判断能力を高めたい
 看護の根拠を述べられるようになりたい
 患者の症状から看護の優先順位を見極めたい
 緊急性を意識した思考過程を身につけたい
 行動レベルまでを見据えた看護について考えたい
 アルゴリズムからの脱却を図りたい
 根拠ある看護を後輩指導に活かしたい

指導講師

清水 克彦 先生(国立病院機構京都医療センター 救急看護認定看護師)

船木 淳 先生(神戸市看護大学 急性期看護学分野・講師)

中田 徹朗 先生(宝塚市立病院 救急看護認定看護師)

ゲーム感覚で楽しみながら,ルーチンにとらわれない「看護の思考」を鍛える

医療の高度化や医療ニーズの多様化に伴い,看護師に求められる判断が複雑化してきています。その一方で,医療安全の観点からマニュアル遵守が徹底されてきていることで,看護に必要な判断や根拠について考える機会が失われ,看護が業務化されつつあります。
このセミナーでは,ゲーム形式で複数の症例をとおして看護に必要な根拠のある臨床判断能力を高め,ケアにつながるトレーニングを行います。セミナー終了時には,明日からの看護に活かすことができるようになっています。

詳細はこちら

何となくの知識やケアに,スペシャリストが根拠と実践知を注入!

重症患者管理に活かす生体侵襲★生体反応

開催日時

《東京》2017年06月03日(土)10:00~16:00大田区産業プラザ 4F
《大阪》2017年07月01日(土)10:00~16:00エル・おおさか 南館5F
《名古屋》2017年09月02日(土)10:00~16:00名古屋国際会議場

参加料金
12,000円(税込・資料つき)
※3名様以上でのお申込みは,お一人様1,000円割引。5名様以上でのお申込みは,お一人様2,000円割引
※昼食は各自でご用意ください。 
※参加人数が少ない場合は中止になることがございます。あらかじめご了承ください。

POINT

ケアに必要な知識をコンパクトにスッキリと解説!
 「リフィリング」「サードスペース」「SIRS」「Sepsis」「バクテリアルトランスロケーション」などなど,侵襲学について勉強すると必ず出てくるこれらの横文字。ケアに最低限必要な用語・事象を厳選して解説しますので,避けたくなる気持ちをグッと押さえて,この機会にマスターしましょう。

SpO2,血圧,尿量など顕在化する反応を正確にキャッチ!
 侵襲期の生体は,呼吸数,SpO2,血圧,尿量,体温,脈拍,痰など様々な手段で正常・異常を知らせてくれます。顕在化する一つひとつの反応を見逃さず,状況に応じて的確に判断するための知識を深めましょう。

ルーティン指示や習慣的なケアを見直してみませんか?
 「38℃以上の熱で解熱剤投与,6時間毎使用可」「SpO2 90%維持目的で酸素投与,10L以上必要になったらDr Call」「尿量200mL/8h以下でラシックス1Aiv,ドパミン3mL/h投与,5%TZ500mL負荷」「2時間毎の体位変換や吸引」「毎日の清拭」「決まった曜日の洗髪」などなど。複雑な回復過程をたどる重症患者では,これらのルーティンケアや習慣的なケアを実施する際に検討が必要なケースもあります。生体への負担を見極め,状況に応じて考動できる看護師を目指そう!

指導講師

森口 真吾 先生(独立行政法人国立病院機構 京都医療センター,集中ケア認定看護師)

2003年看護師免許取得,2012年集中ケア認定看護師取得,2013年より現職。院内では患者と日々向き合いながら教育的立場として従事。またRSTのメンバーとしてフィジカルアセスメントや呼吸・せん妄ケア等の講師も担う。院外でも「楽しく学べる」をモットーに様々な勉強会の企画・運営,講師として活躍中。

辻本 雄大 先生(奈良県立医科大学附属病院,急性・重症患者看護専門看護師)

2005年三重大学卒業後,国立循環器病研究センター入職,心臓血管外科病棟,ICUに配属。2011年大阪府立大学看護学研究科博士前期課程へ進学し,2013年急性・重症患者看護専門看護師取得。同年,奈良県立医科大学附属病院入職。クリティカルケア領域の終末期ケアやシミュレーション教育に精力的に取り組む。

いろいろな事例を用いながら,わかりやすくて,簡潔。看護師目線での解説もGood‼

「定時の体位変換で左側臥位にしたら血圧が下がった……」「発熱に対して腋窩・鼠径部にクーリングを実施したらシバリングが起こった……」「人工呼吸中患者のSpO2が低下し,吸引を繰り返したが痰が取りきれず,終いにはSpO2も上昇しなくな った……」などのように決められたケアを実施して,逆に患者の容態を悪化させてしまった経験はありませんか?
このセミナーでは,ルーティン指示や習慣的なケアなどを題材に,術後などの重症患者に起こる生体反応を予測し,侵襲時の看護ケアに活かせるようになることを目指します。様々な事例や体験,経験から培われた多くの実践知をエキスパートが根拠を交えて平易に解説します。

詳細はこちら

 

 

 

フィジカルアセスメント 症例トレーニング 呼吸★循環 

終了いたしました。また来年度の開催が決まりましたら掲載させてもらいます

日本医療教授システム学会 関西事例研究会&IDセミナー 

「みんなで見直そう教え方」

終了いたしました。また次回の予定が決まりましたら掲載させてもらいます。

 

教育係・教育担当者のためのいまどきの教え方 終了いたしました。また次回の予定が決まりましたら掲載させてもらいます。

 

第11回 KICN勉強会  終了いたしました。

 

パラマントベッド 集中ケアシミュレーションセミナー  終了いたしました。また来年度の予定が決まりましたら掲載させてもらいます。

 

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